宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おたすけこびとのまいごさがし」 その他の方の声

おたすけこびとのまいごさがし 文:なかがわ ちひろ
絵:コヨセ・ジュンジ
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2011年06月
ISBN:9784198632069
評価スコア 4.57
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  • とってもかわいい☆

    3,4歳児のクラスで読みました。
    読み聞かせする絵本がチラっと見えただけで「おたすけこびとー!」と歓声が上がるほど、子どもたちがお気に入りのおたすけこびとシリーズ。
    公園にあるものを上手に活かして、迷子になった子猫を助けます。
    前のページで子どもが注目したもの(看板や、何やらの茎)が、見事に次のページで活用されているのです!(看板で水を堰き止めたり、何やらの茎は実は猫じゃらしだったり…)
    子どもの注目するポイントをわかっているんだなぁと感心してしまいました。
    雨に濡れたこびとが長靴をぬいで(しましま靴下がまた可愛い!)乾かしていたり、飼い主のもとに子猫を返した後もそっとこびとが覗いていたり、とっても可愛らしい発見をたくさんできます!

    投稿日:2012/12/23

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  • なんでも屋

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子、男の子

    おたすけこびとシリーズの第3弾の仕事はまいごさがし・・・・
    本当になんでも屋なんですね

    はたらく車の用途はたくさんあって、それぞれ活躍している様子が車好きの子どもにはたまらないようです

    迷子の猫ちゃんを見つけたけど、こびとたちがいったいどうやって救助するのかは、見てのお楽しみです

    いったい何を挟んでいるのかと思ったら、ねこじゃらし!

    無事に飼い主のもとに戻ったねこちゃんを窓の外から覗くこびとさん・・・
    見逃さないでくださいね

    投稿日:2011/08/26

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