宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

赤ちゃんのはなしなかなかよいと思う みんなの声

赤ちゃんのはなし 作・絵:マリー・ホール・エッツ
訳:坪井 郁美
出版社:福音館書店
本体価格:\1,500+税
発行日:1982年
ISBN:9784834008852
評価スコア 4.64
評価ランキング 2,766
みんなの声 総数 10
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  • ちょっと早かったかな

    赤ちゃんが好きな5歳の娘に買いました。
    ただ、ちょっと早かったかなという印象です。
    まずお話の分量が長いです。また科学的といいますか、言い回しがかたいところがあるので、5際くらいだと飽きてしまいますね。
    とてもいい本ですが、就学後くらいに読んだ方がいいように思いました。

    投稿日:2016/12/24

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  • 産まれて来るまでのことを振り返って・・

    絵本として読み聞かせするには少し内容が濃く、難しい本かと思います。
    でも描かれている挿絵を見るだけでも赤ちゃんが産まれて来るまでの神秘的な話を感じることが出来る絵本です。
    実際に私もこの絵本を初め手に取ったときは
    もちろん題名とこの本の表紙の赤ちゃんの笑顔に惹かれて手にしたまでなのですが、ページをめくる時は字が多いので挿絵をパラパラとめくっていく程度でした。
    それでもなぜか感動を覚えたのです。

    お腹にいた頃のことをこうやって思い返したり、また子どもにもあなたが今ここにいるのはね・・ということを話することは大切だと思います。忘れてはいけないことです。
    そんな時にこの絵本が何か感じさせてくれると思います。

    投稿日:2006/07/15

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