宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

うんこ」 パパの声

うんこ 作・絵:宮西 達也
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:1994年
ISBN:9784790260509
評価スコア 4.46
評価ランキング 8,819
みんなの声 総数 25
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  • トイレのトレーニングに役立つ絵本

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 広島県
    • 男の子12歳、男の子6歳

    1994年初版の我家で人気の宮西達也さんの作品。
    「こどものくに」に掲載されたの時期は分からなかったのですが、初期の作品には違いありません。

    まず、題名が〇。
    この題名だけ見て、食いつくお子さんは多いことでしょう。
    何故か、子供って、このうんこの響きに惹かれてしまうからです。

    最初は、お馴染のキンギョのうんこ。
    次はからすと、色んな動物のうんこが登場しますが、やはり、ぞうのうんこは外せませんね。
    最後は、ぼくのうんこで終わるのですが、
    「げんげん 元気なうんこ」というセリフも良いです。

    トイレのトレーニングの際のバイブルになりそうな絵本として、その頃のお子さんにオススメします。

    投稿日:2011/08/25

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  • なかなか

    トイレトレーニングの一環としてこの絵本を読み聞かせしてみました。
    何回も繰り返し読んでいるうちに、すべて暗記してしまいトイレに行っては“げんきなうんこ!”と言うようになったのでなかなかよかったのかと思います。

    投稿日:2011/08/17

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  • キャッチーなタイトル。

     参りました。タイトルを見るなり、子どもがこの本に食いついて離れません。(笑)なんでこういうのが好きなんでしょうかね。
     内容的には、うんこは大事ということなので、お母さんもまあ安心していただいてけっこうです。一人でトイレに行く時期のトイレトレーニングのお供にぴったりです。

    投稿日:2004/11/14

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