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はなのあなのはなし」 ママの声

はなのあなのはなし 作・絵:やぎゅう げんいちろう
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1982年10月15日
ISBN:9784834008913
評価スコア 4.63
評価ランキング 3,089
みんなの声 総数 64
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  • 絵はダイナミック

    • たまっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、女の子2歳

    う〜ん、なんて言ったらいいのでしょう。絵はすごくダイナミック。話は鼻の穴の話で鼻の穴のことが詳しく書かれていますが気持ちよく読める絵本ではありませんでした。鼻の穴に興味のある方にいいのではないでしょうか?

    投稿日:2002/07/01

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  • お勉強本?

    はなのあな、くろい丸の先はどうなっているのかな?形や大きさも人それぞれだし、動物たちにもある。1つしかはなのあながない動物も?あながつまることもあるし、らんぼうにいじるとはなぢが出るし。そしてのどとつながっているなんて不思議だね。次男はめいろにしていました。学べる絵本です。

    投稿日:2020/09/12

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  • 鼻の穴について学べました

    • るらはママさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子4歳、男の子2歳

    普段、まったく気にとめることのない「鼻の穴」について、いろいろと知ることができる、とてもおもしろい絵本でした。

    子どもにもわかりやすく書かれていたと思います。

    実際にやれることが書かれていたところも良かったです。

    投稿日:2020/09/02

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  • 幼児にも分かりやすい。

    • ぼんぬさん
    • 40代
    • ママ
    • 北海道
    • 女の子4歳

    動物によって、鼻の位置が違うことや、鼻の中はどうなっているのか、なぜ鼻をほじってはいけないのか、鼻のなかのしくみから、イラストで子どもにわかりやすいイラストで説明されています。子どももお気に入りの1冊です。

    投稿日:2020/07/07

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  • はなの穴比べ

    柳生弦一郎さんの科学絵本にハマっていて、いろいろ読んでいます。
    こちらは中でも有名で、よく読まれている絵本かと思いますが、改めて読み返してみても、やっぱり面白かったです。
    はなのあなの形を見比べたり、役割を知ったり。
    こちらは特に、大勢への読み聞かせなどで読んでも喜ばれそうです。
    鼻水のこともかかれているので、花粉症の今の時期にもいいかしらと思いました。

    投稿日:2020/03/06

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  • はなのあなのこと

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    はなのあなのことがわかりますね。
    ちょっとユーモラスっぽく、しかし、内容はしっかりと。
    子供が読みやすくて良いと思います。
    鼻水が乾いたら食べる動物が!?子供はここを喜んでました。幼児らしい反応ですねー。うちの子、女子なんですけど。

    投稿日:2016/12/19

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  • なるほど〜

    保育園で子供が借りてきたので読みました。表紙に大きな黒い穴がふたつあり、ユニークで笑いをとるお話なのかと思って読み始めると、大人でも「へ〜」「なるほど〜」と思える内容がちょいちょいありました。うちの子は、はなくそのでき方がかいてあるところでウケてました^^

    投稿日:2016/11/19

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  • 大好きなシリーズです

    かがくのとものやぎゅうさんの絵本は

    毎回おもしろくて勉強になるのでとても楽しみです。

    はなのあなって、普段そんなに気にしたことがないですが、

    この絵本を読むと、何だかとても気になります。

    子どもも同様にはなのあなというか、鼻自体に

    興味をしめしたようで、二人して感心しながら読みました。

    やぎゅうさんの手書きでの文章が親しみが湧き、

    とても身近な人がすぐそこにいるような気もちで

    よむことができました。

    投稿日:2015/02/02

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  • 身近な話題でいい

    鼻の穴を触る癖がある子供…いくら触らないようにいってもやめられないところでみつけたのでよんでみました。はなくそがごみできたない、とかはっきりかいてあるので子供にもわかりやすく、すこし鼻を触ったりするのも減ったかなぁ・・・という感じです。
    ありそうでなかなかない題材の本なのでよかったです。

    投稿日:2014/10/24

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  • 娘はお気に入り

    小児科の待合室の本棚に立てかけてあり、表紙のインパクトに惹かれて3歳の娘が持ってきました。
    それからもう娘は大のお気に入りで、病院に行くたびに喜んで持ってきます。
    絵はとてもユーモラスで親しみやすく、 何にでも興味津々、知りたがりやの娘にはピッタリです!
    絵本とも図鑑とも言えず、活字半分、手書き半分で矢印つきの説明があったりして、子供にとっては、堅苦しくなくとっつきやすいようです。正直私は少し読みにくいんですが…。
    読んであげるなら4歳から、自分で読むなら小学校低学年から、とあるので、もう少し大きくなってから自分でふんふんと読む方がいいのではないかと思います。
    まだ今はためになるというより、おもしろがっているだけかな?
    まあ、今はそれでいいんですけどね。
    それからゴリラくんが鼻からたらしている鼻水を、乾いたらはがして食べるというのが本当に少し気持ち悪かったです。
    娘も、家で鼻水が出た時はすぐにゴリラくんを思い出すようで、「食べたらばっちいよねぇ。」と言います。
    まあ、娘が喜んでくれるのが一番なので、これからも楽しく読もうと思います☆

    投稿日:2014/10/06

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