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文・絵: 岩田 明子  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
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たべたの だあれ自信を持っておすすめしたい みんなの声

たべたの だあれ 作・絵:五味 太郎
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\600+税
発行日:1977年06月
ISBN:9784579400225
評価スコア 4.68
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みんなの声 総数 209
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  • 絶妙な間違え探し本!

    「きんぎょがにげた」のキンギョ探しにハマってしまい、
    それでは!と思いチョイスした間違え探しの絵本。

    間違え探しそのものがはじめてなので、まずはママがお手本。
    「○○食べたのだあれ?」と、○○を指差しながら問いかけます。
    そして反対のページをちょっと見たあと正解あたりを指して
    「あれ〜??これなにかなぁ??」

    その時点でチビが「!!」という反応を示すときもあれば
    うまく隠れすぎていて「?!」なときもあります。

    2回目からは自分で探させます。
    「!!!」だったものは、ページをめくった瞬間から探し始め
    そうではなかったものも、一生懸命探してくれます。
    2匹の中の1匹、3匹の中の1匹、どんどんハズレが増えてくるのもグットなところ。
    難易度はけっこうばらつきがあって、ドーナツはまだダメでしたが
    角砂糖は目ざとくみつけます。

    間違え探しをしなくても、めくるだけでも楽しい絵本だと思います。

    掲載日:2010/10/24

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  • さがしたあとは、子どももパクッ!

    五味太郎さんの絵本が大好きで購入しました。見開きのページで、左には食べ物が、右にはそれを食べた子が(食べたものが体の一部になっています!)描かれていて、形や模様で同じものを見つけるクイズのようになっています。見つけたあとは子どもも絵本をパクッ!「たべたのだあれ?」となげかけると「はーい!」とかわいい笑顔でこたえてくれます。やさしい絵とすばらしい色づかいで、大人も楽しめます。

    掲載日:2017/12/25

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  • これは面白い!!

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子5歳、男の子3歳、女の子0歳

    私の中ではきんぎょがにげたを遥かに上回る面白さです!複数名の子供に読んであげたら、誰が一番早く見つけるかで盛り上がりそうですね!五味先生の絵本は絵の可愛さばかりが先行してしまいがちですが、この絵本は全くそんな事はありませんでした!

    掲載日:2017/09/26

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  • きんぎょがにげたの次のステップに

    「きんぎょがにげた」が息子に大好評だったので、もう少し難しそうな探し絵本として選びました。
    動物好きなのもあり、こちらも気に入ったようです。
    「○○たべたの だあれ」のシンプルな言葉が続くだけですが、テンポよくてちょうどいいです。動物の数が増えていくので、数えて楽しんだりもしています。
    五味太郎さんの絵も、いかにも子供向けって感じじゃなくていいです。

    掲載日:2017/09/14

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  • 絵がとてもかわいい

    さくらんぼ、いちご、目玉焼きを食べたのは?
    うしさんの目玉焼きや、鳥さんのミルク色など、
    面白い絵がいっぱいです。
    ほかの絵もみんな、可愛らしい食べた模様があってかわいい。
    それをこどもはすばやく指摘して喜んでいます。
    ワンピースがあるのを、見つけて思わず買ってしまいました。

    掲載日:2017/03/08

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  • かくれんぼは…好きだよね!!

     名作中の名作!こどもがこの本を嫌いなわけがない!!と思ってしまうのは私だけでしょうか?

     かくれんぼの絵本は自然と指さしができ、聞き手(子ども)と読み手(大人)が自然にやりとりが出来るので面白いですよね。0歳からでも楽しめる絵本ですね。

     作り手である五味太郎さんが何かのインタビューで言っていた一言…。
    「私は絵本作りの天才」。その通り!五味太郎さんの絵本を読むたびにそのことを痛感させられます。

    掲載日:2016/08/19

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  • かくれんぼは…好きだよね!!

     名作中の名作!こどもがこの本を嫌いなわけがない!!と思ってしまうのは私だけでしょうか?

     かくれんぼの絵本は自然と指さしができ、聞き手(子ども)と読み手(大人)が自然にやりとりが出来るので面白いですよね。0歳からでも楽しめる絵本ですね。

     作り手である五味太郎さんが何かのインタビューで言っていた一言…。
    「私は絵本作りの天才」。その通り!五味太郎さんの絵本を読むたびにそのことを痛感させられます。

    掲載日:2016/08/19

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  • 間違い探し

    五味太郎さんの「きんぎょがにげた」の次にこれを読みました。間違い探しをするのですが、2歳になりたての子供にはちょっと難しかったようで、2歳後半くらいになって、ようやくできるようになってきました。絶妙な手ごたえがあり、親子で楽しめました^^

    掲載日:2016/06/16

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  • どこに隠れているかな?

    五味太郎さんのきんぎょがにげたと同じ間違い探しの絵本です。
    ページ数の多く、より多く楽しめると思います。
    隠れている題材があり、そのとなりに書かれている動物や虫の一部が隠れている箇所になっています。

    かくしたのだあれと一緒で、子どもでも分かり易い箇所を変更しているんで楽しめると思います。ページが増える毎に隠れている動物達も数が一つずつ増えていきます。(蟻を除く)
    ので答えが簡単にで飽きてきてしまったあとは、数を数えて数字を覚える勉強の教材としても使えます。出てくる動物や虫も多く語彙も増やすことができます。
    内容量と値段をみてもコスパがとても良いです。
    長く楽しめる絵本です。

    掲載日:2016/03/10

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  • 楽しい絵探し

    きんぎょがにげたが可愛らしく、同じような絵探しの絵本だと知り読んでみました。何匹かの動物のなかに1匹だけ、何かを食べた動物がいるのが面白いです。こっちのほうが見つけるのが難しそうな印象なので、時期をみて読んであげたいなと思います。

    掲載日:2016/02/13

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