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いるのいないのふつうだと思う みんなの声

いるのいないの 作:京極 夏彦
絵:町田尚子
編:東 雅夫
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
税込価格:\1,650
発行日:2012年02月
ISBN:9784265079537
評価スコア 4.02
評価ランキング 24,781
みんなの声 総数 45
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  • 評価しにくい・・・作品

    あれ?
    これはいつリクエストしたんだっけ???
    かなり前のような・・・
    それだけ借りている人が多いのでしょうか

    宮部みゆきさんの「悪い本」もでしたが
    これも
    ちょっと絵本=ファンタジーと
    思い込んでいる大人の集団には読めないかな(^^ゞ

    いやぁ〜
    怖かった!!
    皆さんのレビュー見ていたのに
    すっかり忘れてて
    ものすごくドキドキ・・・

    最後にひぇ〜\(◎o◎)/!
    って、声だしちゃったもの
    怖い
    絵が凄い、凄すぎる・・・

    でも、昔
    子どもの頃の父の実家も
    茅葺き屋根で
    広くって
    高くって
    う〜んと、この雰囲気がわかるんです
    梁だったかな・・・?
    和室の
    天井の木目が目に見えたりとか・・・

    おばあちゃんの表情が見えないのが
    尚更守ってくれそうにないから
    怖いのかも

    猫がたくさんいるのが
    救いでした

    怖いもの好きな子どもにはいいけど
    一般向けには
    ちょっと注意が必要かも
    感受性の強い子は
    ちょっと大変かもしれませんね

    大人用としてベストかな

    投稿日:2014/01/29

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  • 夏場におすすめ・・・中学年にかな?

    • びーびさん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 男の子9歳、女の子7歳

    書店でなぜか真冬に飾られていました・・・
    読んでみると・・・最後がやばいです・・・
    低学年の娘は表紙の絵で寄り付きませんでしたが・・・途中まではがんばって見ていました。
    中学年の息子はあまり怖がることがない子なので全然平気でした。
    好き嫌いが分かれる本かな・・・
    うちのつくりは懐かしい、もう少し最後におばあちゃんのフォローがあると良かったと思います。

    投稿日:2013/03/23

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    1
  • ぞくっ・・・・・

    • ゆっきんぐさん
    • 30代
    • ママ
    • 静岡県
    • 男の子7歳、男の子5歳

    なんともいえない、日本の「ぞくっ」感のある絵本です。

    怪談や妖怪、おばけ好きな息子に読もうかな?と中身を確認せずに
    借りてきましたが・・・
    読まないでおこぉ〜っと(+_+)
    私でさえ、最後は「うぉ!」っと慌てて絵本を閉じちゃったので。

    むやみに怖がらせる必要はないかなっていうのが素直な感想です。

    ちょっと「ぞくっ」を味わいたい大人にはいいかもしれませんが。

    投稿日:2012/03/03

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    1
  • やばいかも。。。

    • とんえほんさん
    • 40代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子10歳、女の子8歳、男の子6歳

    子どもに読んだら、「これ寝られへん」と。

    「怖すぎ」らしいです。

    「怖がってもらう」ための絵本なので、怖いと思ってもらって本望なんでしょうけど、でもちょっと怖すぎて、「リピート」できないというのはどうなんだろう、と思い、星3つにしました。

    小学校高学年で、たくさんの子どもがいる中で読むには盛り上がるかもしれませんね。

    投稿日:2016/07/21

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    0
  • 古い家の雰囲気

    • かよたさん
    • 30代
    • その他の方
    • 香川県

    おばあさんの古い家で暮らすことになった少年。
    高い天井。その暗がりが気になって気になってしかたない。

    おじいちゃんの家を思い出しました。
    私はその雰囲気がとても苦手で、何があるというわけではないのだけれど、ふすまの隙間とか廊下の先とか…それから、なぜか後ろが気になった。

    怖い怖いと聞いていたせいか、あまり怖くなかった。
    顔がなかなか見えないおばあさんが一番怖かったです。

    投稿日:2013/07/17

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