宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

いただきバス 」 じいじ・ばあばの声

いただきバス 作・絵:藤本 ともひこ
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2005年09月
ISBN:9784790251323
評価スコア 4.23
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  • しゃべるバス

    野越え、谷越え、山越え、町から町へしゃべるバスは走ります。

    びゅ〜んと猛スピードで走ります。

    ねずみさんの町は、とてもカラフルで高層ビルが多いので驚きました。

    看板もみんな英語のようです。ねずみさんの林檎狩りツアーが羨ましく

    なりました。ガイドさんがいなくてもバスがしゃべってくれるので困り

    ません。崖になっていても平気です。

    バスをくすぐってみればいいのです。


    「こちょこちょ こちょこちょ」ついでに孫にも「こちょ こちょ」

    できます。もうけ、もうけです。

    とても不思議なことが起こります。やっぱり読んでみる人にだけくじ引

    きが当たったみたいです。

    笑いを独り占めにしてもいいし、みんなで笑うのもいいし、とにかく

    面白いありえない絵本がいいです。

    投稿日:2009/04/21

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