くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

たのしいパンのくに自信を持っておすすめしたい みんなの声

たのしいパンのくに 作・絵:深見 春夫
出版社:PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2005年11月
ISBN:9784569685793
評価スコア 3.88
評価ランキング 31,367
みんなの声 総数 15
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  • おいしそうなパン

    「そらとぶパン」に続く第2作目。

    パンが大好きな我が家の子供達には、大興奮の1冊となりました。
    前回より、こちらの方が好きかな。

    今回は、パンの国のお話。すべてが、パンで出来ています。

    どれも美味しそうで、今すぐパンが食べたくなりました。

    掲載日:2012/02/22

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  • 全ページパンのオンパレード!

    • 金のりんごさん
    • 40代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子12歳、男の子9歳、男の子7歳

    小さい子向けの本だと思いますが、我が家では、小2の次男と楽しく読みました。
    なんといっても、パンだらけなのが、とっても楽しいの。
    茶色と緑の絵なのですが、本当に汽車も木も雲もきちんとパンに見えるところがすごいのです。
    汽車の煙突から出る蒸気までパンなので、嬉しくなります。
    欲を言えば、子がにパンが急に登場するような気がするので、いたずらかにパンの上にでも乗っかって登場すると楽しいような気がしました。

    ナビでの評価はそんなに高くはありませんが、ストーリーを追うというのではなく、ただただ全ページパンのオンパレードというだけで、我が家では、とても楽しんだ一冊です。

    掲載日:2007/06/11

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