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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

新刊
トラといっしょに

トラといっしょに(徳間書店)

美しいイラストで描いた心に残る絵本

ババールのおはなし」 じいじ・ばあばの声

ババールのおはなし 原作:ジャン・ド・ブリュノフ
訳:せな あいこ
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1994年10月
ISBN:9784566000728
評価スコア 4
評価ランキング 28,455
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  • ババール

    大きな森の中で、ぞうの赤ちゃんが生まれました。ババールちゃんです。かあさんは、この子をとても可愛がって育てました。かあさんと散歩している時に、かあさんはババールをかばって銃に撃たれてなくなりました。ババールは、怖くて怖くて町まで逃げて、そこで運よく小さなぞうが大好きなおくさんに可愛がられて2年間一緒に生活しました。車を買ってもらったり、勉強も学んだりしておくさんと暮らしたのですが、森での生活が恋しくなった頃に、従兄弟のアルチュールとセレストが、ババールと再会しました。その二人を両親が探しにきたので、森に帰ることにしたのです。森に帰ったババールは、セレストと結婚してぞうの王さまになったお話でした。みんなから愛されてとても幸せなババールだと思いました。

    投稿日:2019/03/22

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