ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆう ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆう ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆうの試し読みができます!
作: 中川 ひろたか 絵: 高畠 那生  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
家から一歩でも出たら大変なことが起こるかも?奇想天外なユーモア絵本

もりはおおさわぎ」 ママの声

もりはおおさわぎ 作:ビーゲン セン
絵:中井 亜佐子
出版社:絵本塾出版
本体価格:\1,200+税
発行日:2012年07月21日
ISBN:9784904716939
評価スコア 3.71
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  • 早朝、森に赤ちゃんの泣き声が響きわたり、動物達が集まってきます。苦情を言う動物もいますが、きりんさんやゾウさんは泣き止まそうとあやします。ただ、乳母車でぶらんこ、乳母車ですべりだい、あやしかたが乱暴なので、絵本の世界から現実に戻されてしまいました。そして、あやしかたで覚めてしまったところで結末がミルク・・・。この作者特有の終わり方ですよね。お兄ちゃんの焦りがわかる表情など、絵はとても素敵です。

    投稿日:2017/01/07

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  • 娘は!

    4歳幼稚園年少さんの娘と一緒に読みました。
    我が家の娘はちょっと自分はお姉ちゃんの年齢になったと思っている頃なので,この絵本の赤ちゃんマミちゃんが誰があやしても大泣きしているところに大笑いしていました。
    彼女的にはとても面白い絵本だったようです。

    投稿日:2015/02/21

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  • ドタバタ感を楽しみましょう

    ママが、用事を済ませる間、お兄ちゃんが、ベビーカーの赤ちゃんの番をするお話です。

    まさしく“ギャン泣き”という言葉がピッタリの展開。
    心配した森のどうぶつ達が集ってきて、代わる代わる赤ちゃんをあやしますが、お手上げ状態・・・。

    この、何をやってもエスカレートしていく“泣き”と、可愛くて、ぶっ飛んだカンジの絵は、なかなか楽しいです。

    こどもって、自分のことは棚に上げて、他の子が泣いてるのを観察するのが大好きなので(ウチだけ?)、娘は傍観者として、このドタバタ感を楽しんでいました♪

    投稿日:2012/10/22

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