宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぎょうれつぎょうれつ」 その他の方の声

ぎょうれつぎょうれつ 作・絵:マリサビーナ・ルッソ
訳:青木 久子
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1994年
ISBN:9784198602086
評価スコア 4.43
評価ランキング 9,357
みんなの声 総数 82
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  • ぼくもならべてみたいと思いました

    ぼくもいろいろならべてみたいと思いました。

    おもちゃとかぜんぶならべたらたのしそうです。

    でも、どうやってかたづけたのかな?おかあさんがかたづけてくれたのかな?

    あとのかたづけがたいへんそうだと思いました。

    おもしろかったです。

    投稿日:2009/08/20

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  • 懐かしい・・・・

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子、男の子

    子供のころ必ずやる行為だと思いませんか・・・?
    自分もやった記憶がありますよ

    きっと多くの人が経験あるので、共感を得るのでしょうね
    次は何を並べようかな・・・・
    ついつい聞いている側も本気で考えてしまいます
    またおかあさんがすばらしい!
    「ほんと、すごいわね」の言葉をどれだけの子供が期待しているのかと思うと、反省するばかりです

    投稿日:2011/05/26

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  • サリーがとる最後の手段

     この絵本は、一人の男の子がくつやおもちゃなど
    いろんな物を並べながら「ごはんよ。」と
    呼ぶお母さんのところへ向かうというお話です。
    お母さんの所まであと少しという所で、
    並べるものがなくなってしまいます。
     その時男の子がとった手段とは・・・。
    私は小さい時からこの絵本が大好きです。
    この次は何を並べるのか考えながら読むと楽しいです。
    みなさんも面白いのでぜひ読んでみて下さい。

    投稿日:2011/03/23

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