まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

雉女房ふつうだと思う みんなの声

雉女房 作:村山 亜土
絵:柚木 沙弥郎
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\1,700+税
発行日:2012年11月25日
ISBN:9784579404537
評価スコア 3.67
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みんなの声 総数 5
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ふつうだと思う みんなの声から

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  • 命をかけて

     舞台劇からのお話がもとになっているそうです。
     命をたすけてもらった雉が、男のお嫁さんになります。そして命をかけて男を救う、雉女房のせつない気持ちにしみじみしました。
     いっぽうのへびは、女性の怖さを感じます。
     舞台で見たら、迫力がありそうですね。
     
     お話の内容も、ちょっと抽象的な絵も、大人向けの絵本かなと思いました

    投稿日:2014/03/14

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  • 舞踏劇絵本

    舞踏劇をベースにした絵本ということですが、何幕かに分かれた内容を絵本に取り込んだため話の展開に飛躍があります。
    源太と雉と蛇の三人舞台劇ですが、台本をそのまま読んでいる感じで違和感があります。
    絵本として見たときに、子どもをひきつける要素に乏しい感じがしてしまいました。

    投稿日:2013/04/05

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