宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ごめんね!ダンスおばあちゃん」 みんなの声

ごめんね!ダンスおばあちゃん 作:小原麻由美
絵:つちだ よしはる
出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2005年10月
ISBN:9784337330528
評価スコア 3.5
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  • おばあちゃんの気持ちって・・・

    いるいる・・・(^^ゞ
    こういうおばあちゃん、身近にいっぱい(^^ゞ
    私が子どもの年代の時とは考えられない位
    現在のおばあちゃんたちは
    「おばあちゃん」と呼ばせないとか
    ママより、お友達っぽく?接していたり
    習い事も孫と競っていたり・・・

    でも、孫に喜んでもらいたいという気持ちは
    わかるんだけど
    れいこさんのように
    一方的に・・・というのはどうかな?
    やり過ぎではないですかね?
    って言いたくなるし
    孫の立場になって考えてよ・・・と
    説教したくなっちゃう(^^ゞ

    そのれいこさんの遺伝かな?
    かなちゃんの言葉のきつさもすごいです

    救いは、おとうさんとおかあさんが
    とてもやさしく
    丁寧にわかりやすく接してくれるところ
    ホッとします

    年齢を重ねても
    「生き甲斐」があって
    活き活きしているおばあちゃんは素敵です
    でも、年齢相応に・・・
    ということでしょうか

    是非、祖父母と孫と一緒に
    読んで、語り合ってほしい本です

    投稿日:2013/03/31

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