ヘンドリカは ふしあわせな うしでした。
こんなはじまりです
雌牛の仕事は ミルクをだすこと そのために 草を食べるのが日課
おじさんを喜ばせるために せっせと食べ続けます
ウマのピーターの話をきくと 自分の知らないことばかり あこがれの心が どんどんふくらむのですね〜
たまたま 運河にはまったのがきっかけで あこがれの世界を見れたのです
不思議ですね こんな偶然が ヘンドリカを町へと運んでくれたのですね
絵がいいですね〜
運河から見える人や町の様子がたのしめます
町はピーターんの話の通りでしたね
おじさんにつれもどされますが 一回り大きくなって ふしあわせでなくなったのが いいですね!
赤い帽子が 似合っていますよ
うんがにおちて 運がついたようですね
絵を楽しませてもらいました