しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

みて みて おてて自信を持っておすすめしたい みんなの声

みて みて おてて 作:北川チハル
写真:三原 由宇
デザイン:LaZOO
出版社:アリス館 アリス館の特集ページがあります!
本体価格:\780+税
発行日:2013年05月30日
ISBN:9784752006268
評価スコア 4.21
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みんなの声 総数 13
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  • あら!?

    想像と違っていたので、ページをめくってびっくりしました!
    表紙と同じイラストの手が出てくると思いきや、
    可愛い〜赤ちゃんの本当の手が出てきました。
    写真の手とイラストが融合したかわいい絵本。
    良い意味で裏切られました♪

    投稿日:2014/07/25

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  • このアイディアは面白い!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子18歳、女の子13歳

    この本は赤ちゃんのおててで現したいろいろな姿デス。手の中に可愛らしい顔が書いてあるので、より、その手そのものが赤ちゃんの姿に見えてきます。
    おにぎりのご飯粒がついちゃってるところなんかは、サイコーにかわいいです。
    字も大きいし、写真もはっきりしているし、身近な大人たちが自分の子供や孫に読んであげるにはとってもいい作品ではないかな?と、感じました。
    少人数なら、赤ちゃん向けのお話会で使ってみてもいいし、
    これは「ブックスタート」などで利用しても赤ちゃんたちの興味を惹きつけてくれそうな気がしました。

    投稿日:2013/12/02

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    1
  • 「おてて」は大忙し!

    赤ちゃんの手って、かわいい!

    そのかわいい手の写真に 表情がついているものだから、
    ますますキュンとしてしまいます!
    (おにぎりや、タオルにまで表情が!)

    赤ちゃんの写真を撮るときは、ついついお顔ばかりを撮ってしまうけれども
    こうして「おてて」を撮ったら、
    思い出に残るなあなんて思いました。
    アルバムに貼るとき、この絵本のように表情を描いても可愛いはず!


    握ったり、開いたり、掴んだり、洗ったり・・・。
    赤ちゃんでも、やっぱり「おてて」は大忙しですね!

    赤ちゃんをお膝に乗せて、一緒に手遊びをしたくなります。

    こちらに語りかけるような優しい文章が、心を温めてくれます。

    投稿日:2013/11/28

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    1
  • 可愛い手!

    7ヵ月と6歳の孫に読みました。表紙の水色と黄色が「ぱっ!」と目に飛び込んできてはじけた明るさも孫のお気に入りです。もうすぐ8ヶ月になる孫は、最近ではずりばいも出来るようになったので絵本見たさに移動してきます。どのページも赤ちゃんの可愛い手の登場で愛らしくぷくぷくした手と可愛い表現に思わず笑顔になれます。6歳の孫が手洗い場面になると手の洗い方を教えていてとても微笑ましかったです。楽しい時間を過ごす事ができました!

    投稿日:2013/07/29

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    1
  • かわいい手

    1歳と3歳の子に読みました。

    絵ではなくて、赤ちゃんの手の写真に
    少しイラストが添えてある感じです。

    赤ちゃんの手が、本当にかわいらしいです。

    ぐっと握った手には ねんねの顔が書いてあり、

    ぱあっと開いた手には 目を覚ました顔が書いてあって。

    本当に小さな子にも 手の動きを添えて
    読むことができるので 楽しいと思います。

    1歳の子は ねんね の手の時には一緒に
    寝る真似をし、
    手を洗うシーンも一緒になってやっていました。 

    投稿日:2013/07/05

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    1
  • みどころは…ぷくぷくおてて!

    赤ちゃんのぷくぷくふんわりした可愛いおててが
    目覚めてから、おてての持ち主ちゃんに辿り着くまで色々な経験を。
    色々な経験を経て、人格が形成されて「大スキ」って言ってもらえる人になる…
    (…なるかは、その人次第ですが。笑)
    そんなメッセージもあるかも、なんて深々深読みもしてしまったり。
    赤ちゃんは、はじめ、自分のおててが自分のものだって思っていないそうです。
    噛んだりしゃぶったり、目の前で振ったり、パチパチして、おもちゃにして遊んでいるうちに、
    だんだん自分のおててだって認識するらしいですよ。
    この絵本が、そのお手伝いになるのかな〜と感じました。

    赤ちゃんのぷくぷくふにふにしたおててが愛らしくてたまらないです!

    投稿日:2013/07/04

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