どっせい!ねこまたずもう どっせい!ねこまたずもう
作: 石黒 亜矢子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本日は100年に一度の大相撲大会。無敵の大横綱、にゃんこのやまに対するは、奇々怪々な妖怪たち。さて、勝敗の行方やいかに!

くらやみこわいよ自信を持っておすすめしたい みんなの声

くらやみこわいよ 作:レモニー・スニケット
絵:ジョン・クラッセン
訳:蜂飼 耳
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2013年05月15日
ISBN:9784265850419
評価スコア 3.73
評価ランキング 37,470
みんなの声 総数 10
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  • 暗闇の克服

    このお話は、暗闇が怖い男の子が自分の家の中にいる暗闇と向き合って、怖さを克服するお話でした。暗闇は身近なところにいて、いつも見えいるというシーンがあったのですが、うちの子も暗闇が苦手なのでこのシーンはちょっと怖がっていたみたいです。でも、男の子も暗闇を怖がらなくなったのでうちの子も怖くなくなってくれたらな^と思いながら読んであげました。

    投稿日:2016/05/25

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  • すごい!!

    娘と読みましたが
    私の方が夢中になりました。
    それは、自分が子供のころの「くらやみ」に対する感覚が
    的確に表現されていたから。

    大人になってしまったら、すっかりそのことを忘れ
    少々の暗がりなんて、
    まして、勝手知ったる家の中の暗いところなんて
    なんとも思わなくなったのですが・・・。
    そうなんですっっ。
    何度通っても「あの廊下の影が・・・」と思い
    バタバタと走って、夜のトイレに行っていたことを思い出しました。

    漠然とした「くらやみ」(それも、自分の中では擬人化されていた!!)が
    怖かったんだなぁ・・と改めて納得。

    なんとなく情緒的に感じた作品ですが
    同時に懐かしさも感じます。

    投稿日:2016/03/21

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