宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ほっぷ すてっぷ かぶとむしふつうだと思う みんなの声

ほっぷ すてっぷ かぶとむし 作・絵:増田 純子
出版社:福音館書店
本体価格:\390+税
発行日:2005年08月
評価スコア 4.18
評価ランキング 19,620
みんなの声 総数 21
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  • 飛びます

    赤ちゃんがカブトムシを理解するには難しいかもしれません。
    虫が気になるのはだいぶ後なので、この絵本はカブトムシってことよりも単純・明快・爽快につきます。目が悪い赤ちゃんでもクッキリしているので見やすい。話は単純。最後は飛んでいってしまう爽快さ。

    一緒にカブトムシの真似をしたりして読むと面白いですね。けんけんけんは難しいかな?腰を持ってあげて真似をさせると喜びます。

    投稿日:2015/08/17

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  • シンプル

    • ぎんにゃんさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子3歳、男の子1歳

    1歳の息子が保育園で読んでもらっている絵本です。送り迎えの時に、今よく読んでいる絵本を紹介してくれるのですが、赤ちゃん絵本には男の子向けの絵本が少ないと思っていたところ、「かぶとむし」だったのでうれしくなりました。
    ただ、カブトムシに片足上げさせても、おそらくどんなに絵がうまい作者さんでも、子どもにわかりやすい絵は描けないのではないでしょうか。ほかの動物ではもうすでに出版されているからあえてかぶとむしなのかもしれませんが、ただでさえリアルと言うよりはシンプル系の絵なので、言いたいことがわかりにくいかな・・・とも思います。
    まあ、息子はそれなりに楽しんでいますし、言葉を理解するようになってきたので、いいんですけど。

    投稿日:2012/01/26

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