宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ペンキやさん」 その他の方の声

ペンキやさん 作:あおき あさみ
出版社:福音館書店
本体価格:\1,400+税
発行日:2013年06月15日
ISBN:9784834080094
評価スコア 4.42
評価ランキング 9,604
みんなの声 総数 11
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  • とってもリアル!

    「ペンキ」をテーマにしたもので、ここまでリアルにペンキやさんの仕事を描いている絵本を初めて読みました!
    きっと、作者の方はすごく取材したんだろうなぁ…。

    鳶職のお兄さんたちって近寄りがたい印象ですが、この本を読んだあとだとちょっと親近感が湧きます。

    洋書のような画風と装丁も素敵です!

    投稿日:2015/07/30

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  • お仕事に興味を持つ視点

    なるほど・・・
    お仕事で
    それも、“職人さん”という視点がいいですね

    子どもの頃、大工さんの仕事も
    興味深いものでした
    でも、近付くと叱られるし
    危ないからね
    今は、大きなクレーン車とかで
    パカパカッと、組み立てる家や
    マンションですから
    昔からの日本家屋の大工さん仕事は
    なかなか見る機会もなくなりました

    こういう工程に気付くって
    おもしろいと思います

    生活の場面で、いろんなことに興味を持つ時期だからこそ
    幼児にぴったりですし
    仕事の内容的には
    小学校低学年でもOKだと思います

    道具や、段取りに
    へぇ〜
    って思うこと大切ですよね

    丁寧に相手をしてくれる
    やさしいお兄さんだからいいのかも(^^ゞ

    投稿日:2013/09/13

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