宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

もしかして ぼくは」 その他の方の声

もしかして ぼくは 作:内田 麟太郎
絵:早川 純子
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2013年07月22日
ISBN:9784790232728
評価スコア 4
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  • ハラハラドキドキ感 オチは?

    タイトルに惹かれて なんだかおもしろそう

    ♪ もしかして もしかして ぼくは せかい一のへびかもね
    もしかして もしかして ぼくは せかい一 つよいかもね♪
    この歌はへびのにょろは しあわせそう

    それが ヘビクイワシの登場で展開がハラハラドキドキしておもしろくなるのです
    ヘビのうどんはちょっと気持ち悪くて  ヘビクイワシがこわい〜

    しかし、リスとバッタのおじいさんの存在がなかなかいいな〜
    にょろはふたりのおかげで 強くなれたんですよね!

    オチはさてどうなるか?  
    ハラハラドキドキ感をみなさんも味わってみてください
    お楽しみです!

    投稿日:2014/02/28

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