まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

おむすびにんじゃのおいしいごはん」 その他の方の声

おむすびにんじゃのおいしいごはん 作:本間 ちひろ
監修:土井 善晴
出版社:リーブル リーブルの特集ページがあります!
本体価格:\1,048+税
発行日:2013年07月
ISBN:9784947581730
評価スコア 4.33
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  • ひと手間で美味しいご飯!

    おいしいご飯の炊き方を、おむすびにんじゃが伝授してくれます。
    いつもは、ちゃちゃっと炊飯器でお米を炊いてしまいますが、
    たまにはこんなふうに、ひと手間かけてお米を炊いてみるのもいいなと思いました。
    小さなお子さんだけでなく、一緒に読むお母さんも勉強になるはずです。

    投稿日:2016/11/16

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  • 土井義晴氏監修の本
    日本人は昔から お米を作って生きてきました
    今、稲刈りの季節です   新米を食べると やっぱりおいしい!
    お米の炊き方を 丁寧に書かれていて はじめて ご飯を炊く人にも良いと思います
    鍋は、いろいろありますね
    おかまから 土鍋  文化鍋 ほうろう鍋  飯ごう、キャンプでみんなだ炊いたご飯です
    飯ごうは 昔戦争の時も使われていた者です 歴史を感じます
    日本人の知恵をみんなに伝えて お米を食べることを大事にしたいですね
    今は、朝食はパンの家庭も多いと思います 
    我が家も今までは、ご飯とみそ汁でしたが 今はパンになりました

    この本を大事にして お米を美味しく食べ 日本の先人の知恵を引き継いでいきたいですね!

    投稿日:2016/10/11

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