宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

クリスマスのおばけ」 じいじ・ばあばの声

クリスマスのおばけ 作・絵:せな けいこ
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\880+税
発行日:2013年10月
ISBN:9784591135976
評価スコア 4.56
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  • 優しい気持ちが伝わります

    しあわせなクリスマスを、素直に喜んでいる女の子が、
    ひょっとして、おばけの子供はなにももらえないのではないかしら?
    美味しいものも、暖かいものも、何もなくて悲しいのではないかしら?
    と心配するおはなしです。
    うれしいことを、しあわせなことを、何ももっていないおばけちゃんにも
    あげたいって思う気持ちが伝わってきます。

    投稿日:2016/11/16

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  • やさしいなあ・・・・・

    おばけに、クリスマスを考えてあげる優しい女の子は、やっぱり、せなけいこさんだからの発想だなあって感心してしまいました。せなけいこさんのおばけは、怖くなくて可愛いく描かれているから、「そうだよね」って賛同してしまいました。クリスマスには、幾つになってもサンタさんがきてほしいなあってにやけてしまいました。

    投稿日:2014/11/25

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