まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

どんどこ ももんちゃん」 みんなの声

どんどこ ももんちゃん 作:とよた かずひこ
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2001年09月
ISBN:9784494001361
評価スコア 4.77
評価ランキング 549
みんなの声 総数 275
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  • とってもかわいい本です

    どんどこどんどこ、というフレームがとっても印象的。また、子供達は、ももんちゃんが、転がって”どちっ”と頭を打つシーンも大笑い。最後の抱っこのももんちゃんとおかあさんがニコニコしている顔をみて大笑い。最近では本の内容どおり、親子で劇をして遊んでいます。

    投稿日:2003/03/06

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  • こんな子が欲しい

    義母からプレゼントされた本なのですがとてもキュンとなる本です。ももんちゃんがおむつ一枚でどこにいくのだろう・・・途中転んでしまうところで助けてあげたくなります。ちなみに赤ちゃんのときから読んでいたのですが2歳の息子は‘どんどこ、どんどこ‘のフレーズが好きなようで最後の場面になると照れた顔をします。

    投稿日:2003/02/22

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  • 子供がいとおしくなります。

    • キッキさん
    • 20代
    • ママ
    • 熊本県
    • 男の子0歳

    育児に疲れたときにこの本を一緒に読むと、ぎゅっと抱きしめたくなります。子供はこんなにも母親を好きなんだなと、確認させられます。とにかく毎日読んでいます。

    投稿日:2002/09/30

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  • 急いで急いでそのわけは…

    • 佐保姫さん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子1歳

    ももんちゃんが、どんどこ急いでどこかへ向っています。
    あらゆる障害を乗り越えたそのさきには……。

    どんどこというリズムが楽しい。
    0歳児や1歳児への読み聞かせにぴったり。
    どんどこ行って、ももんちゃんがママに抱っこされたところを読むと、娘が小さな手をひろげて抱っこを要求します。
    そのかわいいこと(親ばか)。おかげで何回読んだか分りません。

    投稿日:2002/09/10

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  • ももんちゃんがかわいいです

    なにがあってもどんどこ走り続ける、ももんちゃんが愛らしいです。娘は「どんどこどん!」というリズムがお気に入りのようです。

    投稿日:2002/04/10

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