となりのトトロ となりのトトロ
原作: 宮崎 駿  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

ビルはたいくつ」 ママの声

ビルはたいくつ 作・絵:リズ・ピーション
訳:ほむらひろし
出版社:くもん出版 くもん出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2005年10月
ISBN:9784774310534
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 4
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  • 表紙で判断したらダメ

    パパが図書館で娘たちに選んできた絵本です。たいくつそうな犬の表紙からは想像できないほど、中身はとっても楽しいです。このたいくつな犬ビルがなんと宇宙までもいっちゃうというお話。そして宇宙人まで出てくるんです。宇宙から帰ってきたビルは大変身。この変身ぶり、私もちょっと見習わないといけないなーと思いました。娘たちはお気に入りで何回もリクエストがありました。

    投稿日:2013/05/03

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  • 表情

    主人公の表情の描き方と耳の垂れ下がり方が気に入ったのでこの絵本を選びました。主人公の飼い主のおばさんが行動的なのに連れられていく場面が滑稽でした。主人公がぼそりとつぶやく独り言もセンスがあって良かったです。最後のハツラツと下主人公の顔が気に入りました。様々な美味しそうなケーキにうっとりしました。

    投稿日:2010/07/18

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  • たいくつなのは・・・

    • りろりろさん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子6歳、男の子4歳、男の子4歳

    表紙のちょっとおとぼけな感じのビルの顔がかわいくて、手にとりました。この本の主人公ビル、は犬です。飼い主のピックルおばさんは、毎日色々なことを楽しみ、忙しく過ごしているのに、ビルはたいくつで仕方ないのです。そんなビルがひょんなことから、宇宙へ飛び出してしまいました。ビルはこれでたいくつじゃなくなるはず、と大喜び。ところが、出会った宇宙人たちは、ビルのように「たいくつだ〜」と言って動きません。そこでビルは気づきます。「たいくつなのは・・・」って。それからビルは大変身!ピックルおばさんのように毎日を楽しめるようになります。
    楽しい毎日が送れるかどうかは、気持ちしだい。色々なことにチャレンジしなくちゃ、と思わせてくれる本です。

    投稿日:2006/03/31

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