猫忍 見習い忍者陽炎太とネコの父上 猫忍 見習い忍者陽炎太とネコの父上
作: 橋本 愛理 絵: 月戸  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
ドラマ&映画版「猫忍」の主人公である陽炎太(かげろうた)の幼少期を描く、スピンオフノベライズ作品!

子どもとよむ日本の昔ばなし4 おむすびまてまてなかなかよいと思う みんなの声

子どもとよむ日本の昔ばなし4 おむすびまてまて 作:おざわ としお まつむら まさこ
絵:せきやとしたか
出版社:くもん出版
本体価格:\450+税
発行日:2005年10月
ISBN:9784774310947
評価スコア 4.5
評価ランキング 5,997
みんなの声 総数 9
  • この絵本のレビューを書く

なかなかよいと思う みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 昔話

    日本の素晴らしい文化である昔話が大好きなのでこの絵本を選びました。布に描いた暖かみのある絵がとても素敵でした。正直者にはきっと良いことがあることを教えてくれる絵本でした。お地蔵さんが誰にでも分け隔てなく接しているところが素敵だなと思いました。文章も柔らかで昔話にぴったりなところが良かったです。物語の終わり方が気に入りました。

    掲載日:2009/10/05

    参考になりました
    感謝
    0
  • おじぞうさんと鬼のやり取りが面白い

    日本の昔話に親しもうの一環で選んだ1冊です。私が憶えていたのは『おむすびころころ』ですが、こんなお話だったかなあ。ねずみの国へ行くというお話だった気がするのですが、違う系統のお話なのかも知れませんね。とは言え、このお話も娘は楽しんでいます。おじぞうさんと鬼のやり取りが面白いです。娘はこれでおじぞうさんと米俵、金棒、地獄を覚えました。

    掲載日:2009/09/10

    参考になりました
    感謝
    0
  • おむすびころりんではないです

    この公文出版の日本の昔話シリーズは文章も簡潔で読みやすく、絵も素敵です。サイズも小さいので持ち運びもしやすいです。このおむすびまてまては私は初めて読むお話だったのですが、もちろんおむすびころりんとは違うお話です。なんでも他人のものをうらやましがってはいけないよと娘におしえてあげれました。娘は本の最後にでてくる地獄ってどこ?って聞いてきました。そこまで悪いことをしていないのに地獄に連れて行かれるのはすこし可哀相な気がします。

    掲載日:2006/05/30

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / はじめてのおつかい / ねないこ だれだ / おおきなかぶ / がたん ごとん がたん ごとん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『ねこすけくん なんじにねたん?』木田哲生さん、 伊東桃代さん、さいとうしのぶさん インタビュー

みんなの声(9人)

絵本の評価(4.5)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット