うまれてきてくれてありがとう うまれてきてくれてありがとう
作: にしもとよう 絵: 黒井 健  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
プレゼントにも喜ばれています。いのちの大切さを伝える1冊

わにがわになるなかなかよいと思う みんなの声

わにがわになる 作:多田 ヒロシ
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\1,050+税
発行日:1977年2月10日
ISBN:9784772100496
評価スコア 4.02
評価ランキング 19,768
みんなの声 総数 57
  • この絵本のレビューを書く

なかなかよいと思う みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

27件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 3 次の10件 最後のページ
  • 読み方にコツがいる?

    表紙を見て、親の私がすっかり気に入ってしまいました。

    一緒に読んでみて・・・息子はちょっとわからなかったようで、「おにのおにぎり」あたりでようやくクスリ。
    あとはふーんという反応でした。
    イントネーションとか読み方にコツがいるかもしれませんね。

    こういう言葉遊びって好きです。
    言葉が豊かになりますよね。

    掲載日:2017/06/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • 言葉と絵がぴったり♪

    あれ?
    レビュー書いてませんでした(汗

    ことばあそびっていろいろあるけど
    聞くだけではイメージ出来ない子もいますよね

    この作品は
    多田氏のユニークな絵で
    なんか楽しくなっちゃう

    「言葉あそび」は
    奥が深いです

    へぇ〜
    なるほど

    これは、ちょっとおやじギャグ?

    って思うけど
    自分で作ろうと思うと
    なかなか出来ないものです

    題の「わにがわになる」って
    シンプルながら
    この表紙の絵を見ただけで
    笑っちゃいます

    頭の体操&ユーモアを楽しめます

    掲載日:2017/05/05

    参考になりました
    感謝
    0
  • ワニのお話だと思ったら

    はちのはちあわせ、こうもりのこもりうた、いるかはいるかい
    パンダの給食ぱんだ など、こんな調子で続いて行き、面白いです。
    小さな子供もすっとわかる感じです。
    かなりたくさんのっていました。
    最後は表紙の「わにがわになる」でした。

    掲載日:2016/12/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • だじゃれ

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子2歳、女の子0歳

    表紙のような感じでだじゃれのオンパレードでした。
    この絵本を読んでいると思わず、この絵本のだじゃれが日常でも使いたくなってしまいそうです。
    子供も大きくなるとオリジナルのだじゃれを生み出してくるかも。
    言葉だけでなく、絵とセットで面白かったです。
    よくこんなにだじゃれが思いつくなー。

    掲載日:2014/03/19

    参考になりました
    感謝
    0
  • わにが・・・“わに”

    ことばあそび楽しいです!
    読んでる方も、楽しくなります。

    わが家では、ダジャレ部分を、娘が理解し易いように
    一拍置いて強調するようにしています。
    『いるかは・・・、いるか・・・い?』という具合です。
    その読み方が、また楽しいみたいで、真似したりしてます♪

    この手の本で、子どもに馴染みのない言葉が多く使われていて、
    困る時がありますが、この本は、わかり易いものが多かったです。

    掲載日:2012/08/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • だじゃれ

    だじゃれの絵本です。
    2才の子はポカーンと無反応でしたが、6才の子は結構うけていました。
    やはり、ある程度の言葉や文を覚えてからのほうが、こういった言葉遊びは楽しめますよね。
    絵がわかりやすくて手助けになるので、6才前でも楽しめそうだなと思いました。

    掲載日:2012/03/21

    参考になりました
    感謝
    0
  • 言葉遊び

    言葉遊びって大人も子供も楽しめるので大好きです。
    この絵本は大好きな多田ヒロシさんのイラストなのでみているこちらも和みます。
    私のお気に入りは「ぱんだのきゅうしょくぱんだ」です。

    掲載日:2011/05/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • 楽しい言葉あそび

     「わにがわになる」「おにのおにぎり」など楽しい語呂合わせ(というか「だじゃれ」かな?)が書かれています。少しとぼけたような表情の絵も,語呂合わせの言葉に合っていて,楽しめます。

     子供には,2,3歳の頃に読んであげたと思いますが,初めはピンとこなかったようで,どちらかというと私の方が面白がっていました。
     その後,少し語彙が増えた頃に,子供もだじゃれが大好きになり,この本を声を出して読んで,喜んでいました。

     子供の反応を見ると,「だじゃれ」を理解するのも,高度な言語能力が必要なのだなと感じました。 
     だじゃれがうまく理解できない子供さんでも,愉快な絵で楽しめますが,絵本を読む子供の反応で,子供の成長を感じることができる絵本です。

    掲載日:2011/04/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • ちゃんと読めるかな?

    言葉遊び絵本と言ったら多田ヒロシさんですね!

    大人も読んでいて面白く頭を回転させられる絵本です。
    子供と一緒に言えるか競争したり新しい言葉遊びを考えたり出来る楽しい絵本です。

    掲載日:2010/08/31

    参考になりました
    感謝
    0
  • だじゃれマイブームのお子さんに!

    男の子は特にかな。
    だじゃれにはまる時期があるようで・・・。

    そんなときにこの本はぴったり!!
    優しくてわかりやすいだじゃれ満載!
    絵もやわらかくて、どこかなつかしい感じ。

    息子は大喜びで、だじゃれを紙に写していました。

    掲載日:2010/06/11

    参考になりました
    感謝
    0

27件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 3 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

どうぞのいす / からすのパンやさん / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『寿命図鑑』『失敗図鑑』制作者インタビュー

全ページためしよみ
年齢別絵本セット