宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

11ぴきのねことあほうどり」 じいじ・ばあばの声

11ぴきのねことあほうどり 作:馬場 のぼる
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1972年11月
ISBN:9784772100335
評価スコア 4.73
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  • なつかしすぎます

    この11ぴきのシリーズ!なつかしいです。子どもが小さいとき、よく読んでました。ひょうひょうと、笑顔を絶やさないネコたちの様子が、今になって思うと、癒されてたのかな…、教育上は多小はおすすめできないようなネコたちの行動もありますが(笑)

    投稿日:2019/05/19

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  • コロッケ食べたくなります

    読むたびに、楽しいこのおはなし。
    アホウドリが11ぴき、でてくるのもうれしいです。
    コロッケやを始めた11匹が、売れ残ったコロッケを毎日食べて
    コロッケの顔をみるのもいやになるのは、わかる気がします。
    11匹それぞれ同じことを心に描き、アホウドリにはるばるついてゆき
    コロッケづくりに追われるおちが、すごく楽しいです。

    投稿日:2016/11/30

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  • コロッケ食べたい

    全頁試し読みで読みました。11匹のねこの作ったコロッケが美味しそうなので、コロッケが食べたくなりました。あほうどりは、なかなか頭がいいので笑えました。毎日、毎日コロッケでも私は飽きない気がしますが、実際に毎日、毎日コロッケを食べたことがないから言えるのかなあとも思いました。でも、飽きるまで食べたいコロッケです!

    投稿日:2015/02/23

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  • 大爆笑(@^^)/〜〜〜

    11匹シリーズは初めて読みました♪
     
    11匹の猫VS11匹のあほうどりの対決!です!

    11匹目のあほうどりが出て来た時はビックリ!!!!

    さあどちらに軍配が挙がるのでしょうか(?_?)

    「馬場のぼる」さんが描く!猫とアホウドリの表情がとても
       可愛くて!お話もとても愉快ですよ・・・♪

    ☆早速!馬場のぼるさんのファンになってしまいました♪

    他のシリーズもぜひ見たくなりました♪

    「大爆笑」してみたい!!皆様にはぜひぜひ・・・♪

    読んで貰いたい一冊です♪<m(__)m>

    投稿日:2007/09/24

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