貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぴよぴよ ひよこふつうだと思う みんなの声

ぴよぴよ ひよこ 作・絵:ジョン・ローレンス
訳:いけひろあき
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2005年01月
ISBN:9784566007970
評価スコア 4.36
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  • 絵がすてきです。

    私は絵が気に入りました。
    1ページ1ページすてきな色使いで、どのページでもお部屋に飾ればすてきなインテリアになるくらいすてきです。
    「樹脂版画とコンピューター技術をくみあわせたユニークなイラスト」という説明が本に書いてありましたが、確かにそのとおり、ユニークです。
    色がとてもきれいで、はっきりと描かれています。

    でも、3歳3ヶ月の娘はこの絵本を気に入らなかったようで、読んで欲しがらないので残念です。

    ただ、娘が気に入らない理由の1つは、私の読み方にもあると思います。
    いろいろな動物の鳴き声がでてきて、少しだけ英語の鳴き声もでてくるのですが、本当はその動物になりきって元気よく鳴き声を出したら楽しめるのでしょうが、なんとなく私は照れくさくてできません。そして英語の鳴き声にあまり馴染みがないのでうまく言えません。

    この絵本を読んで、同じようにひよこがいろんな鳴き声をする、こちらは有名な絵本だと思いますが「とりかえっこ」を思い出しました。
    だから、「とりかえっこ」が好きな子どもにはこの絵本もうけるだろうと思います。

    掲載日:2007/03/04

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