十二支のはじまり」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

十二支のはじまり 作:岩崎 京子
絵:二俣 英五郎
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
税込価格:\1,430
発行日:1997年
ISBN:9784774604091
評価スコア 4.7
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  • 十二支にねこがいない理由

    有名な十二支の物語。
    なぜ、十二支はねずみが一番最初なのか?
    なぜ、十二支の中にねこはいないのか?
    などなど。
    十二支について分かりやすく描かれたお話です。
    私はこれを初めて読んだとき、ねずみってセコい!と思いました笑。

    投稿日:2021/01/15

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  • そうなんだ〜面白い!となるはず。

    子供のうちに日本人として覚えてほしいことの1つが「十二支」。
    でも十二支の動物たちってどうやって決まったの?
    その疑問に答えてくれるのが「十二支のはじまり」のお話なんですよね。
    知ればそうなんだ〜!と面白くなります。
    我が家の子供も十二支のことは絵本で覚えました〜絵本は小さい子にもすんなり入っていくのでわかりやすかったみたいです。

    投稿日:2018/01/14

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  • 干支の始まり

    年賀状を準備する時期にもなり、子供も干支が気になっているようです。
    なので、この絵本を読んだところ、かなりはまってくれました。
    十二支を決める日のお話なのですが、私は子供の頃から「どうして、キツネとか他の動物はいないのだろう?」と慰問に思ってきたので、このお話を読んでスッキリ解決できたことが良かったです。

    投稿日:2012/12/10

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  • 十二支に興味津津

    冬休みの日誌に十二支のお話が載っていたのをきっかけに、
    これも読むことに。
    ねずみはちゃっかり、牛はのんびり、
    犬と猿はけんかしそうになりながら(仲裁ににわとり)、
    イノシシは猪突猛進で行き過ぎちゃって、戻ってきたから12番目、
    などなど、楽しいエピソード満載。
    ねこがだまされちゃって・・のお約束も。
    十二支に興味が持てる、おすすめの本です。

    投稿日:2011/01/21

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  • 図書室で読んで購入☆

    数ある干支のお話絵本のなかで、選んだのがこれ。
    「十二支のはじまり」でした。

    私の記憶にある、十二支のお話に一番近かったからです。
    そして、マンガチックでない絵も、気に入りました。

    毎年、この絵本は幼稚園や小学校で読み聞かせ会で使わせてもらっています。

    干支に興味を持つお正月前後に、ぜひどうぞ。

    投稿日:2008/12/20

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