くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

ぷしゅ〜」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぷしゅ〜 作:風木 一人
絵:石井 聖岳
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2006年06月
ISBN:9784265069675
評価スコア 4.38
評価ランキング 10,401
みんなの声 総数 36
  • この絵本のレビューを書く

5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • ちょっと分かりづらいかな

    • 環菜さん
    • 20代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子5歳、男の子3歳、

    面白いんだけど・・・・5歳と4歳の息子には、いまいち分かりづらいようでした。
    うきわをプシュ〜っとするのも、年に1回くらいだし、親がやっちゃうことが多いので、空気を抜くということ、それに関連したこの絵本のユーモアは伝わらないまま読み終わってしまったという感じです。もちろん無反応・・・。

    掲載日:2012/05/02

    参考になりました
    感謝
    1
  • 自由に想像して

    4〜5歳児に読みました
    「ぷしゅ〜」と空気の抜ける何とも情けない音が面白くて、子どもたちはすぐに笑い出します
    予想通りに「つぎもぷしゅ〜だよ」と声が聞こえますが、お食事のところでは「アレ?」
    次のページに続いていたり・・・
    最後もきっとそうだよね、なんて顔をしていたけども真っ暗・・・・
    自分たちで自由に想像して笑ってましたね

    カバーのマンガも笑っちゃいます!
    読み聞かせに楽しいですよ

    掲載日:2012/04/25

    参考になりました
    感謝
    1
  • 何がプシュ〜?

    楽しげな絵です。
    ウキワの空気を抜くプシュ〜っという音。
    ・・・までは良かったのですが、
    更衣室でシャワーをあびて帰った後にプシュ〜。
    ページをめくると出てくるプシュ〜の音に
    その後も繰り返されるいろんなプシュ〜。
    息子に「どういうこと?」と質問ぜめになりました。
    どうも分かりにくかったみたい。
    でも、”レストランのあるビルのプシュ〜”は気に入った様子でした。
    理解できなくてもなんだか気になるみたいで、
    「プシュ〜って面白い音だね」と言っていました。

    掲載日:2008/05/22

    参考になりました
    感謝
    1

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「ぷしゅ〜」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / いないいないばあ / はらぺこあおむし / がたん ごとん がたん ごとん / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / ねないこ だれだ / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



みごたえ満点!船の断面図絵本『ペンギンクルーズ』のはなはるかさんインタビュー

みんなの声(36人)

絵本の評価(4.38)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット