宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

しょうじき50円ぶん」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

しょうじき50円ぶん 作:くすのき しげのり
絵:長野 ヒデ子
出版社:廣済堂あかつき
本体価格:\1,600+税
発行日:2015年11月20日
ISBN:9784908255052
評価スコア 4.67
評価ランキング 1,915
みんなの声 総数 23
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 兄弟も街の大人も

    とても良かったです。
    息子は「普通のことやん。」なんて言ってたけど、その普通のことが出来ない人が多いですからね。兄弟の行動にウルッとしました。そして、店のおじちゃんの対応が素晴らしいです。心が温かくなります。

    投稿日:2016/02/04

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    1
  • お金のことを考えられる

    お金のことを考えらえる良いテーマの絵本だなと思います。
    子どもって10円玉でも交番に届けたり、良いことをしたい、間違ったことはしたくないと大人以上に純粋な気持ちを持っていると思います。

    大人なら、50円くらい・・・多くてももしかしたら、黙っているかもしれませんね。

    でもきっと、子どもなら黙ってなんかいられないでしょう。
    お兄ちゃんの心の揺れも感じられました。
    この絵本を読んだ後、子どもに感想を聞いてみるのもよさそうです。

    長野ヒデコさんのイラストもとてもぴったりです。

    投稿日:2016/10/04

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