宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

クリスマスって なあに」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

クリスマスって なあに 作・絵:ディック・ブルーナ
訳:舟崎 靖子
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1982年10月20日
ISBN:9784062002165
評価スコア 4.38
評価ランキング 11,060
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 読みたかった

    • えほんじいさん
    • 60代
    • じいじ・ばあば
    • 京都府
    • 女の子2歳

    2歳の娘に読みました。もうすぐ3歳なのでクリスマスといえばプレゼント、サンタさん、ということは分かっています。でも今年はそれだけがクリスマスじゃないんだよ、と言う事をどうしてもわかっていてほしかったのです。大きくなるに連れて欲が出てくるのは自然の事ですが、正しい理解と気持ちをもってクリスマスを迎えて欲しいな、というのが私達親としての願いであるので。とても分かりやすくブルーナさんらしい文章で書かれていました。絵も可愛い。2歳なのでまだ全てを理解するにははやいですが、これから毎年読んでいってあげられたらと思います。

    投稿日:2011/09/10

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  • クリスマスとは・・・

    プレゼントをもらいケーキやご馳走をいただくクリスマス。
    本当はそうではなく、イエス=キリストの生誕を祝う日という
    由来を知ることができます。
    読み終えた後はなんだか厳かな気持ちに・・・

    しかし、子供には難しかったようで、興味無さそう。
    サンタさんやプレゼントが登場しないので
    クリスマスだと思えなかったようです。

    投稿日:2010/02/24

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