おつきみおばけ おつきみおばけ
作・絵: せな けいこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
お月見の夜、おばけの子は泣いているうさぎの子をなぐさめてあげようと、おばけの子はお月見団子に化けてあげました。すると・・・。

ぐるぐるぐる」 大人が読んだ みんなの声

ぐるぐるぐる 作:内田 麟太郎
絵:長野 ヒデ子
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,350+税
発行日:2016年09月
ISBN:9784323032238
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 9
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  • ぐるぐる遊び

    表紙の絵から愉快です。
    のんちゃんが、指をぐるぐる回して、ヤンマ、イノシシ、おばけの目を回させてしまう趣向です。
    最後のスーパータワーには唖然です。
    でもラストのこのシーンは、なあるほど。
    シンプルですが、素敵なぐるぐる遊び、教えていただきました。
    幼稚園児くらいではやるかも!?

    投稿日:2019/01/15

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  •  自分がぐるぐると回って、目が回った体感を楽しむことって、子どもの頃、よくあります。なので、子どもたちは、のんちゃんに ぐるぐるとされて目を回している動物やオバケの「よろよろよろ・・・」や「なんなのよ〜」という気持ちがよくわかるでしょうね。

     いたずらっ子の のんちゃん。お昼寝しているお布団の周りには、ぐるぐるぐるして遊んだものたちがいっぱい。遊び疲れたのかな?それとも夢を見ていたのかな?単純だけれど、奇想天外なところが面白い絵本です。

    投稿日:2016/11/23

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  • 目が回ってしまいます

    表紙の絵から、不思議なことに私は目が回ってしまいそうでした。長野ヒデ子さんの大好きな絵だから、魔法にかかってしまいました(?)
    指で「ぐるぐるぐる」とやると単純なのか、錯覚をおこしてしまいます。「ぐるぐるぐる」と素直にやってみると楽しくなります。

    投稿日:2016/11/15

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