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森のおくから むかし、カナダであった ほんとうのはなし」 8歳のお子さんに読んだ みんなの声

森のおくから むかし、カナダであった ほんとうのはなし 作:レベッカ・ボンド
訳:もりうち すみこ
出版社:ゴブリン書房 ゴブリン書房の特集ページがあります!
税込価格:\1,540
発行日:2017年09月
ISBN:9784902257342
評価スコア 4.85
評価ランキング 101
みんなの声 総数 12
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8歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 始めの方は、少年の境遇とホテルの日常が、淡々と綴られています。
    それはそれで、古き良き時代の北米の様子が窺えるので、面白いです。

    後半にさしかかり、山火事の話が出て、日常の光景が急変します。
    山火事により、人間が湖に避難していたら、森の動物達もやってきて・・・という件では、息子は「ホントかなー」と不思議そうでしたが、シートン動物記や、昔のアメリカ・カナダを舞台にした物語などを読んでいると、こういうシーンは本当にありそうだというのが、想像出来るのですよね。
    不思議な光景ではありますが、人間も動物も、同じ地に共存するものとして、最後にたどり着く場所は同じなのだろうと思いました。

    投稿日:2020/07/13

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