宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

たまのりひめ」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

たまのりひめ 作・絵:牡丹靖佳
出版社:福音館書店
本体価格:\362+税
発行日:2006年10月
評価スコア 4.2
評価ランキング 18,918
みんなの声 総数 14
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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    お話しは楽しいも悲しいもないのですが
    このような絵やタッチは初めてなので新鮮でした。
    読むというより、こんな表現もあるよって
    触れてみる本かもしれません。
    不気味だし、怖いような、、不思議な世界。
    でも、あるかもね。

    投稿日:2011/08/09

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  • 玉乗りお姫さま

    玉乗りお姫様が5人のお供を連れて、しゃなり、しゃなりとお出かけです。どんな困難にも毅然とした態度で臨むお姫様が素敵です。
    お供の方が「おどおど」と心配してました。
    さすが、肝っ玉が据わっているお姫様です。穴に落ちてもなんでもなかったように、また玉乗りを続けたお姫様に拍手したいです。
    最後に玉乗り、お顔が反対って展開は、何を意味しているのか気になっているところですが・・・・・
    大事なお顔が、大丈夫かなあ?
    絵では、「ほろほろ舞い散る花の中」に、ファンタジックな思いをさせてもらいました。
    玉乗りお姫様なら、どんなことにも頑張ってやり遂げると思いました。
    勇気をもらった絵本です。

    投稿日:2009/07/07

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  • 不気味・・・

    お姫様が玉乗りをしながらお供を連れてお散歩をするお話です。

    2歳児クラスの絵本コーナーに置いてあるのですが、表紙の絵が不気味なようで、子ども達には人気のない絵本でした。

    絵のタッチが独特で、なんだか芸術作品のようにも感じる絵本です。
    お話の内容としてもシンプルな中にも、最後にはオチ的な要素もあって良いと思いました。

    子どもには不人気ですが、一度は読んでみる価値のある絵本だと思います☆

    投稿日:2008/07/26

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