宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おんちょろちょろ」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

おんちょろちょろ 絵:梶山 俊夫
再話:瀬田 貞二
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\362+税
発行日:1993年
評価スコア 4.2
評価ランキング 17,540
みんなの声 総数 9
「おんちょろちょろ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • なんともタイミング良い

    いやはや、小僧さんと間違えられてデタラメなお経を唱えた少年のおかげで、命拾いした老夫婦のお話。
    面白かったです。本当にそんなことがあったら盗賊達が驚くのも無理ないですもんね。

    こちらはとても面白くオススメですが絶版なので、図書館で是非借りてみて下さい。

    投稿日:2015/03/06

    参考になりました
    感謝
    0
  • オススメです

    お寺の小僧さんと勘違いされ
    老夫婦に一晩とめてもらった男の子。
    仏壇に向かい、でたらめのお経を読むことになる昔話。
    おんちょろちょろ・・という響きがなんともおもしろく、
    子供にはそれだけですでに高ポイントの様子。
    老夫婦を殺してしまおうかと、とんでもない相談を始めるものの
    最後は逃げ出す泥棒たちの滑稽な様子、
    すべてお見通しのお地蔵様の絵も味わい深いです。

    投稿日:2012/01/08

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「おんちょろちょろ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / いないいないばあ / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / かいじゅうたちのいるところ / おこだでませんように / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / ぐりとぐら / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • おかっぱちゃん
    おかっぱちゃん
     出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
    NHK Eテレでアニメーション番組にもなった「おかっぱちゃん」が 新しいオリジナルストーリーをたずさ


大人気シリーズ第二弾「家族がいるって、どんなかんじかな」

みんなの声(9人)

絵本の評価(4.2)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット