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新版ヒキガエルとんだ大冒険(1) 火曜日のごちそうはヒキガエル」 大人が読んだ みんなの声

新版ヒキガエルとんだ大冒険(1) 火曜日のごちそうはヒキガエル 作:ラッセル・E・エリクソン
絵:ローレンス・ディ・フィオリ
訳:佐藤 涼子
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2008年02月
ISBN:9784566013360
評価スコア 4.81
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  • シリーズ児童書です。

    我が家の小学校3年生の娘の国語に教科書(東京書籍)の本の紹介ページにも紹介されていた児童書です。
    シリーズ児童書の第1作目になります。
    シリーズものなので、気に言ったらどんどん読めるのも、また嬉しいですね。

    投稿日:2020/01/10

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  • 最高傑作!

    アーノルド・ローベルさんの『ふたりはともだち』のお話が大好きで、このひきがえるとんだ大冒険シリーズに辿り着きました。9歳の子供と一緒に読みたいと思い、声をかけますが、なかなか一緒に読むタイミングが合いません。そこで、一人で寝る前に読んでみました。
    幼年児童書なので、さっと簡単に読めるかな。と読み始めましたが、言葉の表現がとても素敵で子供向けとは思えません。ウォートンとジョージが友情を育んでいく過程が本当に読んでいてグッときます。
    読み終わったあと、これは絶対に子供にも読んで欲しい。と思いました。そして、他のシリーズも全部読みたくなりました。

    投稿日:2018/09/20

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  • 雪の道の冒険

    皆さんのレビューが良かったので、読んでみました。
    楽しい絵と丁寧な文章にワクワクとしながら読みました。
    ひきがえるのウォートンの、明るくやさしい性格。
    しろあしねずみたちのチームワーク。
    さいごのミミズクのジョージが危ういところでは、どうなるのか心配でしたが
    すてきな終わり方でした。
    このシリーズ、続けて読みたいです。

    投稿日:2018/02/09

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  • これは面白い

    • さみはさみさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子6歳、男の子2歳

    6歳の長男が一人で読めそうな本を探していて、評判のこちらも読んでみました。

    評判通り、ドキドキして面白いし、登場人物たちの微妙な心境の変化を感じ取ることができてとても感情移入しやすい本でした。教科書にも載っているそうですが、私は初めて読みました。

    息子に読み聞かせてもいいなと思いましたが、ふりがなのない漢字もあるので、一人で読むには小学校中学年くらいにならないと難しそうです。

    投稿日:2014/11/30

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  • 良作です

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    ヒキガエルのウォートンがミミズクにとらわれてしまい、火曜日にはごちそうにされてしまう!?
    ミミズクとのやりとり等、2匹の間に友情が芽生え、良作でした。
    他の同シリーズも読んでみたいです。
    今回はウォートンの兄弟であるモートンはさほど目立たなかった気がしますので、彼が活躍するお話も読みたいと思いました。

    投稿日:2014/07/29

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  • 大人も子供も、是非読んで欲しい!!

    • 笑いジワさん
    • 30代
    • ママ
    • 山梨県
    • 女の子10歳

    娘の小学校の図書館司書の先生にお薦めしてもらい手にしたのがこの本との出会いでした。(自分では手に取ることはなかったかも!?)

    ページをパラパラとめくると私好みのペン画の挿絵に一気に心惹かれました☆・・・が、読み始めてみると初めはちょっと古くて硬い感じ(「○○が〜と言いました。」の連続等・・・)が読みずらいな〜という気がしましたが、読み進めるとぐんぐん物語の世界に引き込まれていました。

    主人公のウォートン(ヒキガエル)とジョージ(ミミズク)の心の変化が手に取るように分かり、「ハッピーエンドで終わってほしいな〜」と願う気持ちで読み進めました。

    2月に4年生への読み聞かせをするので、毎日一人で読み聞かせの練習をしていますが、その度にクライマックスで涙しています(@_@。
    当日も涙する可能性「大」です(笑)
    最近の連ドラより、全然心に響くお話だと思います。

    子供たちの心にも、大人の心にも潤いを与えてくれるお話です!!

    投稿日:2012/01/22

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