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小さな子供向けの「すうじの絵本」となると、1や0から始まって10でおしまいになる物が多いのですが、こちらは、さらに踏み込んだ内容になっていたと思います。 「78」などの感覚は、一年生で勉強することなので長く使える絵本だと思いました。
投稿日:2014/07/06
五味太郎さんの味のある絵に引き付けられます。いかにも勉強というのではなく、絵を見て楽しんでいるうちに自然に数字と慣れ親しんでいける一冊。どんどんと数が増えていくのには大人でも圧倒される迫力がありましたが、子どもたちが気負わずに絵を楽しみながら、数を数えたり、体で数字を覚えていける絵本です。
投稿日:2014/06/22
教育絵本はあまり好きではないのですが、こちらの数を数える絵本はなかなかに面白いです。 やっと5つくらいまでの数を認識し始めて、数えられるようになった息子にも、ちょうどいいみたいです。 親子で数を数えながらコミュニケーションをとれるので、なかなかよい絵本だと思います。
投稿日:2014/06/18
4歳の息子と、7歳の娘と一緒に読みました。五味太郎さんの絵本は、赤ちゃんの頃から何冊も読んでいて馴染みのある絵だったので、子どもたちもとてもうれしそうでした。 7歳の娘には簡単すぎるかな?という感じだったのですが、ことりは「1わ」はなは「1りん」など、モノによって数え方が違うということを勉強するのによかったです。(いすは「2こ」だったけどいいのかな?) 逆に、4歳の息子にはちょっと難しくて、最後の方の大きな数の数え方はまだ分からない模様。繰り返し読んで理解できるようになってほしいです。
投稿日:2014/06/12
うちの子はまだ二十の段がおぼつかないのですが、そんな子にこの本は少し早いような気がしました。五十とか最後は百まで行くので、子供は何が何だかわかっていなかったような気がします・・・。もう少し数のお勉強をしてから改めて挑戦です!
投稿日:2012/02/18
数えることにハマっている4歳の息子と読みました。 数える絵本は「10」までのものが多いですが、これは10のあとも、10と10の並びの関係や、11、12の10+○の端数の関係、21、57など、いろいろなモノを題材にして描かれています。 飽きずにチャレンジ精神で臨めますよ。 78や100は、さすがにまだまだ数えきれていません。いつかコレが全部数えられる日が来るのか・・・楽しみです。
投稿日:2010/11/15
日本語には素敵な数え方がありますよね。小鳥が1羽、花が一輪・・・かずをかぞえるという題名の通り、手の指と挿絵、親切なことに頁上部には、マスに入った●が数の認識を確実にさせるよう一目で分かるようになっています。おもしろかったのは10の後、0。11、12・・・21、57、78、100になっていくさま。どうでしょう、数字が苦手だわというお母さんも何だか読んでみたくなったのでは!?
投稿日:2008/06/03
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