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さっちゃんのまほうのて」 12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声

さっちゃんのまほうのて 作・絵:たばた せいいち
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
税込価格:\1,320
発行日:1985年10月
ISBN:9784033304106
評価スコア 4.89
評価ランキング 12
みんなの声 総数 181
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12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 母さんとの思い出の本です

    • ぴこ姫さん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳

    田端先生の本の中でドキュメンタリーの作品ですが、
    子供の頃に読んで、いっぱい考えさせられた本です。
    友達と仲良くすることは?
    差別をしないこととは、
    いじめじゃなく本当の友達を作ることとかを、
    この絵本を読むたびに、母の読み聞かせを思い出します。


    さっちゃんみたいだったら、
    自分ならどう行動するのかな?
    そんなことを考えつつ読むを、
    身体障害がある人へやさしい気持ちで
    接していきたいなと思えました。


    小さな子には思いやりの気持ちを
    育む良書です。

    投稿日:2020/06/21

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  • たまに思い出して読みたくなる。

    最初に読んだのは、年中の時。
    ストーリーがおもしろくて、はまって、何回も読んでいました。最初は、さっちゃんの指がない、というのをよくわかってなくて、絵と自分の手をグーに握ったのを見比べながら、母に、こうしてるの?ときいていたのを覚えています。
    ちょうどさっちゃんたちの年齢のときに読んで、最後は、さっちゃんがみんなと楽しそうにしてて安心して読める本でした。途中は話の展開にドキドキします。
    今でも好きな絵本です。

    投稿日:2018/07/20

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