宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

てではなそう きらきら」 大人が読んだ みんなの声

てではなそう きらきら 作:さとう けいこ
絵:さわだ としき
出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年02月
ISBN:9784097273455
評価スコア 4.36
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みんなの声 総数 13
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  • 手話との出会い

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子21歳、男の子18歳

    手話って何だろう、ということを体感できる作品のような気がします。
    手をキラキラさせる、これも手話なんですね。
    手話についてはほとんど知らなかったので、なるほど、でした。
    手を上にあげて、キラキラ。
    これって、見る拍手なんですって。
    なんだか素敵な光景です。
    手話に親しみを感じました。
    小学生くらいからでしょうか。

    投稿日:2014/10/26

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