宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

しずくのぼうけん」 9歳のお子さんに読んだ みんなの声

しずくのぼうけん 作:マリア・テルリコフスカ
絵:ボフダン・ブテンコ
訳:内田 莉莎子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1969年08月
ISBN:9784834002089
評価スコア 4.52
評価ランキング 5,585
みんなの声 総数 127
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9歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 楽しくて可愛くて、何気に学べる♪

    有名な絵本?タイトルや表紙だけは知ってるのですが、
    今更小学生になって借りる本じゃないかな?と何となく避けてました。

    ところがふと目にした図書館の
    中学年お読み聞かせお勧めリストにも入ってる。
    小4で水道とか水について学ぶからのようです。

    しずくが色々な場所に冒険行くのですが、
    寒いところではつららや氷の結晶になったり、
    水道に流されたり・・・

    個人的には水たまりになったしずくが太陽に照らされ、
    水蒸気になり、ぐんぐんそらへ登り、
    雲にくっつくシーンが好き。


    一緒に冒険してる気持ちになりながら、
    何気に水の色々な変化を知る事ができるし、
    絵柄も可愛くて楽しい絵本です♪

    小4息子は単純に楽しんでました。
    小さい時に読ませるのを逃した子でも是非!
    読んであげたり読ませてみるのもいいかな☆って思える絵本でした

    投稿日:2016/07/10

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