くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

紙芝居 どんぐりとやまねこ」 大人が読んだ みんなの声

紙芝居 どんぐりとやまねこ 絵:渡辺 有一
脚本:堀尾 青史
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,900+税
発行日:1996年05月
ISBN:9784494075454
評価スコア 4.33
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  • 小学校の読み聞かせに是非!

    • たまっこママさん
    • 40代
    • ママ
    • 三重県
    • 女の子14歳、女の子12歳、女の子7歳

    宮沢賢治さんの作品は人気があり、私もよく絵本を読むことがあります。
    宮沢賢治さん独特の言い回しや表現が小さなお子様には少し難しいかなと思うのですが、
    紙芝居になると、とてもわかりやすく表現されていて楽しんで名作を読むことができると思いました。
    話の内容もいろんなどんぐりたち(背の高いの・とんがっているもの・小さいの・ふとっているもの)がだれが一番偉いかで言い争いのけんかが続いているのですが、主人公の一郎がその争いを解決するお話でとても面白かったです。
    今ちょうど5年生が『雪渡り』を国語で学習しているので、同じ作者の話を紹介する意味でも学校の読み聞かせで読んで来ようかなと思っています。

    掲載日:2009/12/07

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