宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

こわーいはなし」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

こわーいはなし 作・絵:せな けいこ
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1994年
ISBN:9784790260530
評価スコア 4.54
評価ランキング 5,470
みんなの声 総数 34
  • この絵本のレビューを書く

6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 本当に怖いのは人の口

    可愛いおばけが、うさぎの伝言ゲームで怪物に仕立てられてしまいました。
    話をきいて怖くなったのはおばけの方でした。
    話を伝える時の思いこみと誇張のスゴさをよくわかりました。
    大人でさえも、噂はどんどんエスカレートして行きます。
    本当に怖いのは人の口ですね。

    投稿日:2017/08/06

    参考になりました
    感謝
    0
  • あらあら

    山の中で迷子になったうさぎさんは、こわーいおばけに出会い、いそいで家に帰ります。そして、山で出会ったこわーいおばけの話をします。それが、次から次へと、どんどん話が大きくなっていき、最後はどんなオチで終わるのか。楽しみな絵本ですよ。

    投稿日:2015/03/13

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「こわーいはなし」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / ぐりとぐら / ねないこ だれだ / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記

みんなの声(34人)

絵本の評価(4.54)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット