宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おばけのがっこうへきてください」 10歳のお子さんに読んだ みんなの声

おばけのがっこうへきてください 作:さくら ともこ
絵:いもと ようこ
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1985年
ISBN:9784265011032
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,740
みんなの声 総数 20
  • この絵本のレビューを書く

10歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 元気な子

    弱虫な子が
    その、元気の無い様子を買われて
    「おばけの学校の先生」に任命されるお話です。

    最初読んでみて
    「やっぱり、元気はつらつな子がよい」というメッセージなのかと思いました。
    実は、私もこの本のつよしくんのように
    引っ込み思案な子だったので・・・。
    しかし
    この本は巻末に、お医者さまの子育てに関するコメントが掲載されており
    子供の積極性を、自発的に目覚めさせることや
    引っ込み思案は、慎重な性格でもあり、マイナスではないことがかかれていて
    上っ面しか読み取れなかった自分を恥じました。

    いもとようこさんの絵なので
    おばけが全然怖くないとこも
    とっつきやすいポイントです。

    投稿日:2015/05/31

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「おばけのがっこうへきてください」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / もこ もこもこ / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら / じゃあじゃあびりびり / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



ママ・パパが感動で涙。全米100万部突破の絵本、ついに邦訳!

みんなの声(20人)

絵本の評価(4.33)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット