まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

ヒヤシンスひめ そらにうかんだおんなのこの あっとおどろくおはなし」 大人が読んだ みんなの声

ヒヤシンスひめ そらにうかんだおんなのこの あっとおどろくおはなし 作:フローレンス・パリー・ハイド
絵:レイン・スミス
訳:野坂 悦子
出版社:光村教育図書 光村教育図書の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2010年06月
ISBN:9784895728089
評価スコア 4.56
評価ランキング 5,478
みんなの声 総数 8
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  • おもしろくて、かわいい

    体がうかんでしまう、ヒヤシンスひめ。お城のなかで、すごす日々で、外へでたくてもでられません。そこへあらわれたのが一人の男の子。興味をひかれる、奇想天外な設定から、おもいもかけない素敵な結末へ。レイン・スミスの絵もキュートで、楽しい絵本でした。ちょっと不思議なお姫様絵本として、女の子におすすめかと思います。

    投稿日:2018/11/23

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    1
  • 小さな恋の物語

    誰にでも悩みはあるのですが、ヒヤシンスひめの体が、

    「ふわ、ほわ、ふわん」と、浮かんでしまうのが、悩みです。

    そのひめは、空を自由に浮かべるようになって自由を手に入れ

    ちょっと気になっていた男の子のボウイともお友達になれて

    好きな時に、「おひめさましたぎ」でお城の庭にでていき、

    「ふわ、ほわ、ふわん」と、空に浮かびます。

    姫が降りたくなった時に、ボウイが糸を手繰り寄せてあげて、

    退屈な時間を過ごすことがなくなったのがよかったですね。

    ちいさな恋の物語が、素敵でした!

    投稿日:2019/11/12

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