話題
しばわんこの和の行事えほん

しばわんこの和の行事えほん(白泉社)

お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

  • 全ページ
話題
お金の使い方と計算がわかる おかねのれんしゅうちょう

お金の使い方と計算がわかる おかねのれんしゅうちょう(学研)

4歳からできる、金銭教育!新聞やTVで話題の幼児ドリル♪キャンペーン対象

ざっくりぶうぶう がたがたごろろ」 大人が読んだ みんなの声

ざっくりぶうぶう がたがたごろろ 作:かんべじゅんきち
絵:エム・ナマエ
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1976年10月
ISBN:9784032400700
評価スコア 4.41
評価ランキング 10,877
みんなの声 総数 26
  • この絵本のレビューを書く

大人が読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

4件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 「目」の付け所が違います。

    エム=ナマエさんの作品を読んでみたくて図書館で探してきました。
    ウチの子どもたちは女の子ばかりだったので、こういう乗り物系の絵本にはあまり縁がなく、今回初めて手にしました。
    車の絵本だと、ヘッドライトの部分が「目」になっていることが多いですが、この作品では、ほとんどの車がサイドミラーの部分が「目」になっていました。
    (パワーシャベルに至っては大きなシャベルの部分の付け根が目になっていて、その発想が面白いと思いました。

    擬音も多く、1ページ1ページのテキストは短いので、音も楽しめるし飽きが来ないので、小さなお子さんたちには特にお薦めです。
    また、絵の色も線もはっきりとしていて遠目がきくので、読み聞かせにもお薦めです。

    投稿日:2020/06/18

    参考になりました
    感謝
    0
  • 好きならおすすめ!

    3歳くらいの働く車が好きな男の子にぴったりな絵本ではないでしょうか。
    働く車たちには目もあり,車たち目線のお話なのもまたよかったです。
    好きな子は,シリーズで集めたくなるでしょうね。
    働く車好きなお子さんにはおすすめにシリーズですね。

    投稿日:2017/04/18

    参考になりました
    感謝
    0
  • 「働く」車は偉い!

    • しいら☆さん
    • 40代
    • ママ
    • 宮城県
    • 男の子18歳

    すごい懐かしい絵本です!
    息子が大好きで、何度読まされたことか・・・
    手元にないので、何度も図書室から借りたんだと思われます

    自分達のように、けんかしたり
    思うように決まらなかったり
    順番を考えたり
    相手をおだててみたり・・・

    エムナマエ氏のなんともかわいらしい絵で
    工事車両大好き息子には「これだ!」という思いが強かったのだと思います

    投稿日:2010/08/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • タイトル

    タイトルの描き方が三振だったので魅せられこの絵本を選びました。働く車が大集合するのが楽しかったです。それぞれの車が自分の得意な事を一生懸命行う姿がカッコ良かったです。皆で協力すれば素晴らしい事が成し遂げられる事を再確認出来る絵本でした。友達がいるって素晴らしいな!と感じました。見やすく単純化してあるのも良かったです。

    投稿日:2010/01/31

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「ざっくりぶうぶう がたがたごろろ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / じゃあじゃあびりびり / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • なまえのないねこ
    なまえのないねこの試し読みができます!
    なまえのないねこ
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    ぼくは ねこ。なまえのない ねこ。ひとりぼっちの猫が最後にみつけた「ほんとうに欲しかったもの」とは…


【連載】第4回『かみさまのベビーシッター』 幸介くん&ボンテン様インタビュー

みんなの声(26人)

絵本の評価(4.41)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット