宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おとこの子とおもっていた犬」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

おとこの子とおもっていた犬 作:コーラ・アネット
絵:ウォルター・ロレイン
訳:光吉 夏弥
出版社:大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2010年11月
ISBN:9784477020853
評価スコア 4.33
評価ランキング 12,637
みんなの声 総数 5
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • とにかく面白い

    面白くて可愛いお話。
    人間の男の子だと勘違いした犬が主役です。ほんとにお利口さんで、まるで人間のようです。文字まで書けちゃうんだもん、天才犬ですね。
    うちのペットもこんなだったら、面白いなぁなんて、思っちゃいました(笑)

    投稿日:2017/04/15

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  • えぇっ!

    犬と飼い主が仲良くしているお話は、たくさんありますが、この物語は、また個性的ですね。
    何しろ、「自分は人間」だと、犬が思い込んでいるのですから。
    この発想には、子供も驚いて笑っていました。
    学校嫌いなところは、共感していたかな。

    投稿日:2012/08/21

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