宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

アンガスとねこ」 大人が読んだ みんなの声

アンガスとねこ 作・絵:マージョリー・フラック
訳:瀬田 貞二
出版社:福音館書店
本体価格:\1,100+税
発行日:1974年10月
ISBN:9784834003406
評価スコア 4.67
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みんなの声 総数 23
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  • 子犬のアンガス

    子犬が、一つ一つ新しいことを覚えていく様子が、よくわかります。
    犬を飼った経験が無いので、面白いなーと思いながら見ていました。
    人の子供の成長と、同じに見えます。
    動物の毛並みまで、丁寧に描かれている絵でした。

    投稿日:2012/07/09

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  • 少しおとなになったけど…

    • おしんさん
    • 40代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 男の子23歳、女の子21歳、男の子18歳

    アンガスは、ひごとにおとなになり、色々なことを覚えました。
    かえるがとべることや、自分がとべないこと、ふうせんが割れること…でも、好奇心は相変わらずです。そして、知りたいのに、まだよく知らないねこと出会うのです。

    ねこの性格をよく表わしています。ひとつひとつの出来事を通して、アンガスが、少しずつわかっている様子、気持ちの変化がよく描かれています。
    白黒とカラーのページが交互になっているのは、前シリーズと同じです。お互いの存在が、どうなっていくか、楽しみにしながら読んでいくことができます。

    投稿日:2009/07/11

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