おんせんたまご おんせんたまご おんせんたまごの試し読みができます!
文: 中尾 昌稔 絵: 河本徹朗  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
ふう、あったかい。ああ、いいきぶん。のんびり、ゆったり、おふろだーいすき!

ハエをのみこんだおばあさん」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

ハエをのみこんだおばあさん 作・絵:シムズ・タバック
訳:木坂 涼
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2002年10月
ISBN:9784577025444
評価スコア 4.16
評価ランキング 19,718
みんなの声 総数 36
  • この絵本のレビューを書く

5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • ブラックジョークですね

    同じことの繰り返しで、どんどんとお話が

    膨らんでいきます。

    なぜかハエを飲み込んでしまったので、

    その飲みこんだハエを捕まえるためにクモを飲み込みます。

    その感じでずっと繰り返しますが、やせっぽちの

    おばあさんがどんどん大きくなっていきます。

    ハッピーエンドではなく、そこは笑うところなんでしょうが、

    5歳の子には、まだ早く、笑いどころが

    いまいちわからないまま、笑った感じでした。

    投稿日:2014/06/18

    参考になりました
    感謝
    0
  • 何でも飲み込むおばあさん

    このお話は、ハエを飲み込んだおばあさんがそのハエを食べて欲しくてクモを飲み込んで、次にそのクモを食べて欲しくて鳥を飲み込んで・・・・とこんな感じで次々に飲み込んでいきます。最後の方には物理的に不可能なサイズの動物まで飲み込んでいました。でも、最後までなんでハエを飲み込んだかはわからずじまいなところが不思議な感じで面白かったです。

    投稿日:2014/01/31

    参考になりました
    感謝
    0
  • とっても面白いけどショック

    5歳長女が選んできた絵本です。「ハエをのみこんだおばあさん」というタイトルと裏表紙の大量のハエの絵に鳥肌がたったのですが。

    読んでみてビックリ。面白いんです。おばあさんがハエを飲み込んでしまい、次にハエを食べてもらおうとクモを飲むんです。順番に飲んでいき大きくなっていくおばあさん。しかけ絵本になっていて楽しいです。

    最後はちょっとショックでしたが、長女に面白い絵本に出会わせてもらいました。

    投稿日:2013/03/30

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「ハエをのみこんだおばあさん」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

バムとケロのさむいあさ / バムとケロのそらのたび / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / おやすみなさい おつきさま / 14ひきのあさごはん / もこ もこもこ / いないいないばあ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『あの日からの或る日の絵とことば』 荒井良二さん、筒井大介さん インタビュー

みんなの声(36人)

絵本の評価(4.16)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット