宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

天使のかいかた」 11歳のお子さんに読んだ みんなの声

天使のかいかた 作・絵:なかがわ ちひろ
出版社:理論社 理論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年
ISBN:9784652009017
評価スコア 4.67
評価ランキング 1,915
みんなの声 総数 26
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11歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 天使が飼えるなんて!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子16歳、女の子11歳

    ページ数にして88枚。
    1ページに書かれている文字数は少なく、リズム感のある文章、優しい詩のような言葉使いで書かれています。

    ただ、残念ながら漢字にはルビがふってありません。
    「この漢字が読めるのって、小学校3、4年生くらいじゃないと読めないんじゃないかな?」と下の子が言っていました。

    確かに、主人公のさちは小学校の低学年っぽいし、
    なかがわさんが描く世界も小さい子向けのようなかわいい感じがしますが、この物語の流れや発想は、あまり年が低いお子さんだと、内容を理解するのは意外と難しいそうです。

    うちの子は「(天使が)飼えるなんて、素敵!こういう話好きだよ。いい話ジじゃん」と、つぶやきながら読んでました。

    ともかく、最後までとても夢のあるお話でした。

    投稿日:2011/10/23

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