もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

ひよこのアーサーがきえた!」 大人が読んだ みんなの声

ひよこのアーサーがきえた! 作:ナサニエル・ベンチリー
絵:アーノルド・ローベル
訳:福本友美子
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\950+税
発行日:2010年11月
ISBN:9784579404452
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 5
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  • 見つかって〜!!

    アーノルドローベルの絵ということで、とても興味がわきました。素敵でした!
    翻訳も福本友美子さんということで、安心して読み聞かせできると思います。
    子供が見当たらない。。。これほど親としてドキドキ心配になることはないのではないでしょうか。
    親の気持ちのわかる絵本にも思いました。

    投稿日:2019/02/27

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  • すごい展開でラストが読めませんでした。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子18歳、女の子13歳

    面白いといえば面白い作品でした。
    ただ、
    誰が主人公なのか、よくわからない不思議なお話でした。
    タイトルを見ると「ひよこのアーサー」が主人公に見えますし、物語の最初を読むとアーサーのお母さんのめんどりが主人公にも見えますが、この物語の一番の功労者は、「ラルフ」でしたね。
    ただ、物知りだというだけで、どんな目にあってもアーサーを探し続けて!
    ラルフって根性あるな〜と感心しました。

    今、手にしている本は2011年に出版されていますが、元々のこの作品は1967年に発表されたもののようです。
    かなり古いお話ですが、登場人物たちが動物たちというのと、迷子探しという内容なので、今のお子さんたちにも十分楽しめると思います。

    ぜひぜひ、ふくろう(ミミズクかも)のラルフの活躍を見てみてください。

    投稿日:2014/01/13

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